O&H - 通販
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
それが「リボンマグネット」です。
購入すると金額の一部がチャリティ活動に充てられ、その活動を支援する証として「リボンマグネット」を車に貼るというもの。
アメリカではすでに全土に渡って広く普及している、個人参加形式のチャリティ活動です。
■特定非営利法人アニマルレフュージ関西アークは非営利、非政治の施設団体であり、動物を愛し共に生き、積極的に救いの手を差しのべようとしている人達のネットワークをつくることを目的としています。
また日本での動物の権利を主張し、動物の問題を国内的にも、国際的にも改善し、真に効力の有る動物保護法の設定のために活動する会員制動物救援組織です。
アークの活動資金は全て、一般の方からの寄付や会費によるもので、約30名の専従スタッフとアークの活動に理解を示してくださるボランティアによって支えられています。
現在、行き場を失った犬約300頭、猫約200頭を保護し、心や体のリハビリを施しながら、里親探しを行っています。
株式会社M'sDSはこのモデルの売上の一部を特定非営利法人アニマルレフュージ関西に寄付しています。
(L-size 10cm×20cm) 【リボンのカタチ】アメリカには、誰かが無事に戻ってくることを祈念する際に黄色を使う風習が伝統的にあります。
かつて南北戦争の時分には、出征した兵士の無事を祈って黄色いリボンを木に結んでおく習慣もありました。
そんな背景もあって、2003年に米国マグネットアメリカ社によって、イラクに派兵される兵士の無事を祈念し、その家族を支援する「黄色いリボンマグネット」が作られました。
特にテロの被害を受けた東海岸では、派兵される兵士の無事と世界平和を祈るシンボルとして、瞬く間に多くの人々に普及しました。
2004年には、株式会社M'sDSが日本総代理店契約を結び、国内にあった貢献内容のリボンマグネットを、続々と発表し、さまざまな企業や、NPO・NGOなどのグループの支援をしています。
【サイズ】(L-size 10cm×20cm)