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こうしろ!未来のクラシック
価格:1,785円
商品副データ茂木大輔の予言・提言・夢と現実茂木大輔ヤマハミュージックメディアこの著者の新着メールを登録する発行年月:2003年12月登録情報サイズ:単行本ページ数:319pISBN:9784636209792【内容情報】(「BOOK」データベースより)人気音楽家が自由な発想でつづる未来音楽エッセイ。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 茂木大輔の大予言「これからは、こうなるだろうクラシック」(コンサートの未来/楽器、レコード、レッスン、コンクールの未来 ほか)/第2章 茂木大輔の大提言「これからこうしろクラシック」(演奏環境を整えろ/二十一世紀を生き抜く、ヒット企画の作り方 ほか)/第3章 対談:未来の音楽界(二十一世紀に求められる音楽/リアルさが求められる二十一世紀の声楽家 ほか)/第4章 楽隊、東に走る西に飛ぶ—二十一世紀になっても変わらぬドタバタ演奏旅行(N響のイタリア公演途上、ミラノでポリーニ・リサイタルを聞く(一九九五)/N響ツアーで行ったアメリカでウィントン・マルサリスのリハーサルを聞く(一九九九) ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)茂木大輔(モギダイスケ)幼少からピアノを習い、中学時代にエレキバンドと合唱で音楽に目覚める。
中大附属高校吹奏楽部でオーボエを演奏しつつ親戚の影響でミニマルなど前衛音楽に傾倒、国立音大オーボエ科に進学。
即興、民俗音楽、ジャズピアノ、作曲などを試みるが、山下洋輔の音楽・著作に邂逅・熱狂。
筒井康隆、ガロ系マンガ、タモリ、ビックリハウスなどのマニアにもなる。
在学中から新星日響に入団。
卒業後ミュンヘンに留学、バッハ音楽、交響楽、古典落語、料理などに開眼。
ドイツオケにも就職。
89年帰国してN響首席奏者となり、上記嗜好のすべてを演奏、CD、著作、作曲、企画解説指揮活動などにおいて噴出させつつ、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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